ハリ、潤いのある毎日のために

ケイ素はどれも一緒ではありません!水溶性でアモルファス(非結晶)ということが重要です。

掲載雑誌

各美容雑誌でも
濃縮ケイ素PFが紹介されました。

毎日のイキイキのために たっぷり、お得にご利用になりたい方/内側からのキレイのために 信頼できるケイ素をお探しの方

  • お徳用サイズ/ご使用目安:100日(1日5ml摂取した場合)/500ml 21,600円(税込) 50mlあたり2,160円(税込)/全国一律送料無料/代引き手数料無料

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  • 持ち運びサイズ/ご使用目安:10日(1日5ml摂取した場合)/50mlあたり4,320円(税込)/全国一律送料無料

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※2倍濃縮の超濃縮ケイ素PFは現在製造を中止しております。通常濃縮の濃縮ケイ素PFをお求めください。

500ml定期購入お申込み特典! 初回 50ml1本【4,320円相当】プレゼント

オプション品は商品購入ページで選択できます。(単品購入のみ)

50mlの空ボトル(50円)

500mlの中身を移し替えるなどしてご利用になれます。外出の際など持ち運びに便利です。濃縮ケイ素PFは、1日の間で少量ずつこまめに摂取していただくのがおススメの摂り方ですので、とても便利です。

ノズル&キャップ(50円)

500mlボトルのノズルを取り換えてお使いになれます。溶液を少しずつ出せるよう摂取量を調節しやすくなります。

空スプレーボトル(500円)

お肌に吹き付ける際にご使用になれます。そのほか

  • ・食品を保存するとき
  • ・ペットやブラッシング
  • ・Yシャツの襟元や袖口の汚れ位

※スプレーは一定期間ご使用になると、目詰まりを起こす場合があります。その場合は新しい物にお取り替えいただく必要があります。

電話で注文する

047-727-5277/9:00~19:00 ※年末年始を除く※回線の状況によっては1~2分お待たせする場合がございます

ケイ素とは?

ケイ素(シリカ)は人体に必須のミネラルのうちのひとつで、私たちの体の実に多くの臓器が組織の重要な構成成分になっています。

コラーゲンを束ねてコラーゲン密度を引き上げる成分として、髪・爪・血管・肌・骨・筋肉・関節・歯・軟骨・胸線・肝臓・腎臓・肺・リンパ節・松果体・脳・卵巣・睾丸などに含まれています。

「食物繊維」は、その大部分がケイ素

また、「食物繊維」と聞くと、なんとなく体に良いイメージを持ちませんか?
実は、ケイ素は食物ではイモ類や海藻類、穀類などに多く含まれ、
いわゆる「食物繊維」は、その大部分がケイ素なのです。
食物繊維の「細胞壁」を構成する成分がケイ素(シリカ)です。

この食物繊維は腸管からの吸収が悪いと言われていますが、
それはケイ素が水に溶けていないためです。
ケイ素は「水溶性」になることによってはじめて人体に吸収されます。

「そんなケイ素ですが、多くの人が不足しています。」ケイ素(シリカ)が不足する2つの要因

cause01 加齢

私たちの体内では20代をピークに、ケイ素(シリカ)を蓄える能力が徐々に低下していきます。
30〜40代になると、乳幼児の頃に比べて半分以下になります。

cause02 食物繊維の摂取不足

ケイ素は、麦類や芋類、野菜や海草などの「食物繊維」に多く含まれます。しかし、近年になって私たち日本人の食習慣は大きく変容しました。食物繊維の摂取量は
戦前の1/3以下に減少
しています。

だからそんなケイ素を手軽に十分に補給できる!濃縮ケイ素PFをおススメます。

umo(R)濃縮溶液 濃縮ケイ素PF

なぜ濃縮ケイ素PFがおススメなのか3つの理由

reason01 信頼と実績の原料ブランド「umo(R)」だから

多くの方にご愛用いただいています。

濃縮ケイ素PFは、「umo®」という水溶性ケイ素の原料ブランドを使用しています。「umo®」は、株式会社APAコーポレーションの登録商標で、「販売開始から14年」「年間100万本もの販売実績」(※2017年実績)と、これまでに多くの方にご愛用いただいております。国内で最も実績のある原料ブランドですので、安心してご使用になります。

国産原料/国内生産

各種書籍はumo(R)を研究対象にしています

過去に行われた日本珪素医科学学会や日本珪素医療研究会における学術発表、各種書籍はすべて水溶性珪素umoを研究したものとなります。

reason02 水溶性なので吸収性に優れているから

濃縮ケイ素PFは、食品から摂取するケイ素と同じ非結晶性(アモルファス)であるというデータを取得しています。体に吸収されるには、イオン化された(水にとけた状態)アモルファスであることが重要です。ですから、ケイ素は錠剤タイプのサプリメントよりも、「水溶性」であることが重要なのです。

腸での吸収力には固形サプリメントよりも「水溶性」

水溶性ケイ素は自然界にも存在しており、ケイ素がマグマの高温(2000℃以上)で溶かされてガス化し、結晶化したものです。水晶の産地ブラジルなどで水溶性ケイ素の入った水晶(水晶エキス)が発見されています。
この自然界でつくられた水溶性ケイ素は、大変希少なもので、水晶100個のうち1~2個の割合でしか存在しません。アメリカ合衆国からブラジルの鉱山へ医療関係者がその効能を求め、大変高価な価格で買い付けされています。

umo®濃縮溶液はこの水溶性ケイ素を世界で初めて人工的に抽出しすることに成功したものです。

reason03 安全なGMP認定工場で生産されているから

サプリメントの安全性や品質について、今の日本には明確な規制がないために、大変残念なことですが問題を起こしている製品もあります。埃や雑菌による汚染対策が十分でない工場で作られたり、成分やその含量が表示どおりではなかったなどです。

濃縮ケイ素PFは、国際規格GMP認定工場で製造されています。GMPとは、製品が「安全」に作られ「一定の品質」が保たれるようにするための製造工程管理基準のことです。GMP認定工場は、医薬品の製造工場と同等の安全基準と衛生基準をクリアしています。

数年前より米国では、すべての健康食品にGMP認定が義務化され、一定品質が確保されるようになりました。最近では中国や韓国といった近隣のアジア諸国において、サプリメントもGMPが法律で義務付けされるようになっています。

厚生労働省のホームページにも「食品を選ぶ際にはGMP認定工場で製造された商品を選ぶようにしましょう」と記載されています。


GMP認定工場マーク

工場内の様子

水溶性珪素は実績豊富な「水晶由来」を選ぶのが正解

植物性ケイ素が安全とのふれこみがありますが、それは本当でしょうか?これまでに多くの研究、実績があるのは、水晶由来の水溶性珪素です。天然水晶を原料とする水溶性珪素umoは、上述した通り、「販売開始から14年」「年間100万本の販売」(2017年実績)「多くの書籍の研究対象」となっています。最近出てきている植物性ケイ素は言わば実験段階です。

植物性珪素の問題点となるのは、
原料のもみ殻に含まれるフィチンや有害重金属

植物性珪素の問題点となるのは、原料であるもみ殻に、フィチンや有害重金属などの有害物質が含まれていることです。フィチンはそのまま摂ると栄養の吸収を阻害します。ですから、玄米を炊く前には必ず水に数時間浸しフィチンを分解する必要があります。また、ヒ素や鉛、アルミといった有害重金属の蓄積は様々な症状の原因となります。

確かにもみ殻は栄養価が豊富な一方で、このような有害物質を含んでいることも事実なのです。いくら「農薬不使用」だと安全性を追求している商品であっても関係ありません。自然界には毒物が沢山あるのです。間違っても「植物性だから安全」ということにはなりません。

古くから自然療法で用いられている水溶性珪素は
水晶の中に存在している

一方で水晶は99.9%ケイ素によって構成されています。そもそもミネラルとは鉱物であり、元来、中国やブラジルで古くから自然療法に用いられてきた天然の水溶性ケイ素は水晶の中に存在しています。つまり、鉱物由来です。

鉱物由来のケイ素には発がん性があるという悪評を立てて、植物性のケイ素を販売している業者もありますが、実際にWHOが言及していることは、粉塵や鉱物の状態(結晶性)のケイ素を吸いこむことにより発癌の可能性があるという内容です。完全に水溶性となっている超濃縮ケイ素PFに発がん性はなく食品から摂取するケイ素と同じアモルファス(非結晶性)であるというデータを取得しています。

※このサイトの記事は全て「鉱物由来」のケイ素のことを説明しています。「植物性」のものについてはデータがありません。

飲み方はシンプル 様々な飲料に入れて飲むだけ

濃縮ケイ素PFは、飲料水、お茶、コーヒー、ジュース、
アルコール飲料、お食事のお吸い物や味噌汁などに混ぜて摂ることができるので、
お客様の体調、ご都合に合わせて摂取量をコントロールできます。

様々な飲料に入れて飲むだけ

摂取量の目安

濃縮ケイ素PFの1日の推奨摂取量は5ml程度です。
(目的により摂取量は異なります)

ボトルサイズ 1回あたりの滴数 1日合計
50ml 1回あたり
10~30滴を1日10回
160滴で
およそ5ml
500ml 1回あたり
5滴を1日10回
50滴で
およそ5ml
  • ※効果的にケイ素を摂取するため、1日10回程度のこまめな摂取をおススメします。

シリカミネラルウォーターの作り方 2リットルのペットボトルの水に10mlの濃縮ケイ素PFを加えれば、ケイ素ミネラルウォーターとしてもご利用になれます。

アルコール飲料にまぜて翌朝スッキリ アルコールのお共にご使用ください。

だから濃縮ケイ素PFはこんな方におススメ!

毎日のイキイキのために たっぷり、お得にご利用になりたい方/内側からのキレイのために 信頼できるケイ素をお探しの方

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※2倍濃縮の超濃縮ケイ素PFは現在製造を中止しております。通常濃縮の濃縮ケイ素PFをお求めください。

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お客様の声

  • 家族みんなで使わせて頂いています。濃縮ですのでリーズナブルで助かります。500mlを使い始めて2回目の注文ですがケイ素との出会いは嬉しいことです。今度の健康診断が楽しみです。又販売店の方のご対応も親切丁寧で時間外のお電話にもご対応下さり、大変助かりました。これからも続けたいと思いますのでどうぞ宜しくお願いいたします。

  • ケイ素を飲み始めて、5ヶ月になりました。お料理にも使っています。ポテトサラダを作る際にマヨネーズに混ぜてから、材料と合わせます。味がひきたちます。ほかにもドレッシングに入れたり、ご飯を炊く時にも数滴いれます。でも、お料理に使っていると、あっという間に消費してしまうので難しいところです。

  • 初回小さいボトルから、2本目500mlを定期購入しました。飲み物に混ぜたり、化粧水に混ぜたり、シャンプーに混ぜたり、気になるところには直に塗るなどして使用しています。別売りの携帯用空ボトルは、職場や外泊にも気軽に持っていけるのでオススメです。

  • 畑作業をしていた父が体調を崩しました。父にこちらのPFケイ素を勧めてしばらく飲んでもらいましたが、今は朝早くから農作業へ夫婦で出かけている毎日になっています。水溶性ケイ素に出会えなかったらどうなっていたことでしょう?

  • ケイ素を飲んでから、調子が悪いと感じることが無くなりました。ケイ素がどんな動きをしているのか未知の世界ですが、体調管理のためにも飲み続けていきたいと思っています。

飲む以外にも様々な用途で使える

濃縮ケイ素PFは、健康維持の目的はもちろん、美容や洗浄、食品の保存など、
一本あれば様々な用途でご使用になれます。

お料理
  • ・お米を炊くとき
  • ・食品の保存に
  • ・煮込みやお味噌汁に
  • ・野菜を洗う時に
美容
  • ・日焼け対策、肌ケア
  • ・石鹸、洗顔
  • ・化粧水や保湿クリームに
  • ・入浴、足湯
  • ・歯磨きするとき
ペットや植物に
  • ・ペットのお手入れに
  • ・観葉植物、盆栽に
  • ・お洗濯に

ケイ素の安全性

ケイ素は体内動態が明らかになっていて、
遺伝毒性もない安全な食品成分であることが証明されています。

ケイ素を摂取すると、すみやかに血中のケイ素濃度が上昇し、120分後にピークを迎え、その後徐々に減少していきます。健康な方はもちろん、お子様や体調のすぐれない方まで安心してお試しいただけます。

ケイ素の浄化力

石英(珪石)は水を浄化する神秘的な力を持っています。
韓国では古くから、「川辺でする洗濯は、石英の岩場で、叩き棒にも石英を使いなさい」と言い伝えられています。

それは、石英の特徴として、石英にはコケが生えないことからです。
また、石英は、強いアルカリ性を持っており、水を浄化する力があるからなのです。

石の中でケイ素が一番多く含まれているのが「石英」という石です。
この石英が成長してできるのが水晶で、この水晶は99.9%のケイ素を含んでいます。

よくあるご質問

飲料水としては、どのようなものなら、構わないのでしょうか?例えば、ビール等のアルコール飲料、味噌汁、ジュースでも構いませんか?

特にNGはなく、基本的には何に混ぜていただいても問題ございません。私自身は主に毎朝のコーヒー、味噌汁、水、アルコール飲料に混ぜて飲用しています。

推奨摂取量よりも多く摂ってもいいですか?

不要な分は直ちに尿から排泄されますので大丈夫です。ただ、その分無駄になってしまうので、ご自身に合った摂取量を毎日継続されることをおススメしております。

1回につき「何滴」服用すれば良いのか教えて下さい。

コップ一杯(200㏄)に対し、5~15滴を飲料に入れて1日10回以上を目安にお召し上がりください。また、通常は1日で5mlの服用量を推奨させていただいておりますが、50mlボトルの滴数でいうと160滴程度、500mlボトルの滴数でいうと50滴程度がおよそ5mlになります。また、毎回滴数を数えるのは手間ですので、一度軽量スプーンなどで、目安の分量を測っていただいて、次回以降は目分量で入れていただくと良いかもしれません。多めに摂っていただく分には不要な分は直ちに尿から排泄されるため問題はありません。

濃縮ケイ素PFのボトルの中に白いものがありますが、これは何ですか?

白いものがボトルの中に、沈殿したり浮遊したりする場合があります。これは濃縮ケイ素PFの成分となっているミネラルが結晶と化したものであり、害となるようなものではありません。

原料の水晶の産地はどこですか?また、工場はどこにありますか?

原料の水晶は北海道産です。工場は愛知県です。

薬を服用していますが、サプリメントを飲んでも大丈夫ですか?

基本的にケイ素は人体に必須の栄養素ですので問題ありませんが、多めに服用される方や気になる方は、お医者様とご相談ください。ご病気の治療中の方、お薬を処方されている方は、医師に健康食品を利用している事を知っていただくことが大切です。

どのように保管すればいいですか?

高温・多湿および直射日光をを避けて保管してください。濃縮ケイ素PFは直射日光や高温多湿な場所では品質の劣化を招くことがあります。また、原材料由来のミネラル成分が沈殿することがありますが、品質には問題ありません。

妊娠中、授乳中でも飲んでもいいですか?

大丈夫です。ケイ素(シリカ)は人体にとって必須のミネラルです。どうぞご安心してお召し上がり下さい。

子供が飲んでも大丈夫ですか?

大丈夫です。ケイ素は人体にとって必須のミネラルです。どうぞご安心してお召し上がり下さい。ただ、お子様のうちから栄養摂取をサプリメントに頼るというのも考え物ですので、どうぞお食事を良くするように心がけてあげてください。ケイ素はジャガイモなどのイモ類や食物繊維に豊富に含まれています。食物繊維のケイ素は煮込み料理などにして、水溶性にすると体に吸収されやすくなります。

有害性はありませんか?

ありません。ケイ素は厚生労働省告示第四百九十八号、食品衛生法(昭和二十二年法律第二百三十三号)第十一条三項の規定に基づき、人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるものとして明記されています。 それだけでも十分安全性を証明できるものですが、さらに水溶性珪素は体内に入ってから体外へ排出されるまでの「体内動態」がはっきり分っており、遺伝毒性もない事が証明されています。健康食品の中でも体内動態を証明しているものは非常に珍しいです。実際に多くのお客様に通常の推奨摂取量(1日あたり2.5ml)以上ご利用いただいています。多い方では、1月に500ml以上(1日約16ml以上)を実際にご使用いただいており、問題となったケースは報告されていません。

ケイ素との出会い

代表取締役 岸正浩

ケイ素との出会いは、2013年にわたし自身のミネラル検査で不足が明らかになったときでした。当時私は体に不調があり、体内のミネラルバランスが検査で分かるというので試しにやってみたのです。

結果は、有害ミネラル(水銀や鉛、アルミニウムなど)は多く出てくるは、ケイ素のような必須ミネラルは足りていないはで、なかなかの惨状でした。なるほど、不調の原因はこれかと。

ところで、「全ての病態、全ての病弊、全ての病気を追求するとミネラル欠乏にたどり着く」これは、二度もノーベル賞を受賞したライナスポーリング博士の言葉です。こうした言葉もあって、ケイ素に対する私の研究は始まりました。私は数年間に渡り、毎日のように栄養関連の書籍を読み漁り、そこから得られた知識を元にブログを更新しました。最終的には医師向けの栄養講座のインストラクターも経験させて頂く程度にはこの分野の知識を得ることができました。

その経験を通して、「多くの方がケイ素を必要としている」ということに気がつきました。それ以来、幸運にもケイ素を販売する機会に恵まれ、こうして販売会社を運営するに至っています。わたし自身の使用感でも、「これはちょっと凄い。他のサプリとはワケが違う」と確信するこのケイ素によって、健康や美容に悩む方が元気に毎日を送れるよう貢献していきたいと考えております。

当店のお得ポイント

  • Point.01 お得な代金

    全国一律送料無料。1万円以上お買上げの場合、代引き手数料無料

  • Point.02 会員割引

    新規会員登録で500ポイント贈呈(500円相当)。初回のお買い物からご使用になれます。また、2回目以降のお買い物からは累計のご購入回数、金額に応じた会員ランク割引(2%〜6%割引)もあり、継続になるほどお得にご利用になれます。

  • Point.03 メルマダ、クーポン券

    メルマガにてお得なクーポン券やご利用方法のご案内(ご希望の方のみ)

  • Point.04 オプション品

    濃縮ケイ素PFに、オプションとして「空のスプレーボトル100ml」「50mlの空ボトル」「500mlボトル用ノズル&キャップ」(いずれも有料)をおつけすることができます。(オプション品はボトルサイズによって異なります)

  • Point.05 定期お届け

    乱れた生活習慣は長期にわたって私たちの体を傷つけています。そのため、その対策も長期戦で考える必要がございます。当店ではお得で便利な定期お届けサービスによって、お客さまの「毎日の元気」をサポートします。

  • Point.06 返金保証

    初回ご購入の方に限り、30日間の返金保証をおつけしております。健康維持のためには、最低でも3か月〜半年のご使用をおススメしておりますが、万が一商品がお気に召さない場合、開封しても使用しても、30日間は返品できます。

成分表

品名 濃縮ケイ素PF
名称 水溶性珪素含有食品
原材料名 水溶性珪素umo濃縮溶液
内容量 50ml/500ml
保存方法 高温・多湿および直射日光を避けて保管してください。

※容器の中に結晶が浮遊、沈殿することがありますが、イオン化したミネラルが結晶化したものですのでご安心ください。

原産国 日本
販売者 ケイ素ショップ株式会社
+PFK
千葉県松戸市和名ケ谷1001番地310号
栄養成分表示
(100mlあたり)
珪素 8000~9300ppm
エネルギー 2kcal
炭水化物 0.4g
ナトリウム 587mg(食塩相当量1.5g)

ハリ、潤いのある毎日のために

ケイ素はどれも一緒ではありません!水溶性でアモルファス(非結晶)ということが重要です。

  • お徳用サイズ/ご使用目安:100日(1日5ml摂取した場合)/500ml 21,600円(税込) 50mlあたり2,160円(税込)/全国一律送料無料/代引き手数料無料

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(受付:9:00~19:00 ※平日土日祝含む)

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※商品やサービスに関するご不明な点など、お気軽にお問合せください。
受話できない場合がございますが、必ず折り返しいたします。

●メールでのお問い合わせ
shopmaster@keisoshop.com


<店長プロフィール>

インターネット系の企業でサラリーマンを10年間経験。
さまざまなストレスの中で、それに対応すべく、健康についての知識を深める。

ミネラル分析の結果、自分にケイ素が不足しているということが発覚したことが、ケイ素との最初の出会い。
その後、ケイ素の様々な働きを知るにつれ興味が深まり、水溶性ケイ素を販売するに至る。

O脚改善サロン
東京・恵比寿にてO脚、X脚、内股矯正サロンを運営しています。健康には正しい姿勢も重要ですので、ぜひチェックしてみてください。

東京のO脚矯正サロンLEGTA

【ケイ素の豆知識】美と健康のスーパーミネラルケイ素

人気美容雑誌などで近年話題になっている美容成分といえば、「ケイ素」です。人の身体の多くの臓器や組織にとって重要なケイ素は、コラーゲンがあるところには必ず存在する成分です。
ここでは、私たちの生活に身近に存在で欠かせないケイ素について、知っているようで知らない基礎知識や役割などの豆知識を色々と紹介します。

美と健康に欠かせない「ケイ素」とは?

ケイ素(珪素)は、地球上の地殻の約60%を占めている物質であり、地球上で2番目に多いミネラルです。1823年にスウェーデンの化学者ベルツェリウスによって発見され、英語名はシリコン、元素記号はSiです。
地中に多く存在するケイ素は、根っこを通して土から栄養を吸い込む食物や植物などに多く含まれていて、石の中では石英と呼ばれる水晶(Crystal)に最も多く含まれています。水晶はもともと、藻類や水中に含まれるバクテリアなどが石灰化した石英が成長してできたもので、水晶に含まれるケイ素は99.9%です。
骨や血管、五臓六腑など、人の身体の重要な器官はケイ素によって構成されています。しかし、体内に蓄積されたケイ素は年齢とともに徐々に失われていくため、ケイ素による恩恵を得るためには外からケイ素を摂取することが肝心です。

▶水溶性ケイ素は鉱物由来!

ケイ素には、結晶性の鉱物由来のものと、非結晶性の鉱物由来のものがあります。古くから中国などでおこなわれてきた自然療法では、天然の水溶性ケイ素と呼ばれるものが用いられてきました。天然の水溶性ケイ素は水晶の中に存在していたものであることから、これは鉱物由来のケイ素であると言えます。
完全に水溶性となっている超濃縮ケイ素PFは食品などから摂取するケイ素と同じ非結晶性です。天然の水溶性ケイ素と同じく、遺伝毒性もなく、安全な食品成分であることが証明されているため、健康な方はもちろん、小さなお子様や体調の優れない方まで安心してお試しいただけます。

▶ケイ素は体内で生産できず年齢とともに減少する

健康面はもちろん、美容面でも重要な役割を果たすケイ素ですが、人の体内では生成できないため、年齢とともに徐々に減少していきます。身体の組織などを構成する重要な成分であるケイ素が減少すると、内蔵機能が低下したり、肌にシワが増えたり、薄毛になったりと、さまざまな症状が出てくると言われています。
人の身体に必要とされるケイ素は、1日10~40㎎です。小さい頃は体内にまだケイ素を蓄積できていますが、加齢により体内のケイ素が失われていくと血管や骨がもろくなり、肌や髪、歯など、あらゆる身体の細胞にトラブルを引き起こします。
ケイ素は体内で生産されないため、加齢により減少したケイ素は体外から補う必要があります。加齢に伴い減少するケイ素を補うために必要な量は、1日に10~20mgです。体内で生産できないケイ素は食品から補う方法もありますが、ほかのミネラル成分と同じようにケイ素が含まれる食品を摂取しても体内に吸収されるのは5%程度です。

ケイ素の働きとは?

ケイ素は、食物繊維に多く含まれています。ただ、食物繊維は腸内に吸収されにくく、便と一緒に排出されてしまうといった性質があります。食物繊維に含まれるケイ素を効率よく摂取するには、体内に吸収されやすくするために食材をじっくり煮込み、食物繊維を溶解して「水溶性ケイ素」にすることが必要です。
食習慣の変化により、現代人は慢性的なケイ素不足に陥っているため、食品だけで補うのは想像以上に手間がかかります。そこで、おすすめしたいのが毎日の飲食や食事に無理なく取り入れ、不足しているケイ素を補うことができる水晶由来の水溶性ケイ素「濃縮ケイ素PF」です。
ここでは、天然の水溶性ケイ素が誕生したのと同じプロセスをたどり、人の手によって開発された濃縮ケイ素PFから摂取できるケイ素の働きについて紹介します。

▶本来の力を取り戻し健康へと力強く前進する

戦前は、伝統的な食習慣によって私たち日本人は食品から十分なケイ素を摂取してきました。しかし、海外からの食習慣が一般化しつつある現代は、食品から十分なケイ素を摂取するのが難しく、多くの現代人がケイ素不足の状態に陥っています。
ケイ素は人の身体のあらゆる組織に含まれているため、加齢により減少すると組織を保つことが出来ず、健康や美容に悩む方が増えています。水溶性ケイ素は、身体を元気に維持するための静菌性・浸透性・浄化力・細胞の賦活性・消炎性など、優れた特性を持っています。そのため、健康食品以外にも、農業用の費用や動物の飼料など、様々な産業における素材として活用されています。
腸管からの吸収性に優れた水溶性ケイ素なら、毎日の飲食に取り入れることで無理なくケイ素を摂取できます。不足しがちなケイ素を効率よく補うことで、私たちの身体は本来の力を取り戻して、しなやかで丈夫な組織をキープし、健康へと力強く前進して身体の機能を正常に保つことにつながります。

▶コラーゲンを含んだ質の高い骨を形成する!

米フラミンガム研究によると、「人体の骨の成長は、カルシウムだけでは骨にならず、ケイ素とともに働き、コラーゲンを含んだ質の高い骨になる」と報告されています。元東京大学で理学博士の中村栄一先生も同様の論文を発表しています。
ケイ素は、人間の人体に必須とされるミネラルのひとつで、あらゆる臓器の組織を校正する重要な成分とされています。髪や爪、血管、皮膚、骨、筋肉、歯、他にも関節や軟骨、肝臓、腎臓、灰など、コラーゲンがあるところには必ずケイ素が存在しています。ケイ素は、コラーゲンとの結びつきを強めるためにも欠かせない成分です。コラーゲンを束ねてコラーゲン密度を引き上げるための成分としてケイ素が重要な役割を担うことで、丈夫で質の高い骨が形成されます。

ケイ素を摂取する方法とは?

加齢により体内のケイ素は徐々に減少しますが、残念なことに他のミネラル同様、ケイ素も体内で生産されないため、外から摂取するしか方法はありません。それでは、ケイ素不足と呼ばれる現代において、ハリや潤いのある毎日を送るにはどのようにケイ素を摂取すればいいのでしょうか。

▶ケイ素が多く含まれている食品とは?

ケイ素は、食物では野菜やイモ類・海藻類・豆類・穀物などに豊富に含まれています。ケイ素は食物繊維に豊富に含まれていて、穀類であればからす麦(オーツ麦)・きび・大麦・小麦・とうもろこし、野菜類だとじゃがいも、海藻類だと青のりなどにケイ素に最も多く含まれています。
このように、普段私たちが食べている食品にもケイ素が含まれるものがたくさんあります。ただ、食品から摂取できるケイ素は体内に吸収されにくく、多くは便と一緒に排出されてしまうことから体内に取り込まれる量は5%程度です。

▶現代人は食物繊維が摂取不足でケイ素が減少!?

現代人の食習慣は年々大きく変化し、食物繊維の摂取量が昔と比べて1/3以下に減少していることから、多くの人がケイ素不足の状態にあります。大部分がケイ素である植物繊維が豊富な食品から摂取しようとしても、腸管からの吸収が悪い食物繊維はそのままでは人体にうまく吸収されません。
食物繊維が腸管からの吸収が悪い理由は、ケイ素が水に溶けていないためです。ケイ素の性質に、水に溶けた状態、つまり「水溶性」の状態でないと体内に吸収されないという特徴があります。ケイ素が水溶性になることではじめて人の身体に吸収されることから、ケイ素が多く含まれる食品から摂取する場合は、食品をじっくり煮込んだ上で体内に吸収されやすくすることが大切です。

このように、食品からケイ素を摂取できる量には限界があります。そこでオススメしたいのが、そんなケイ素をより手軽に十分に補給できる「濃縮ケイ素PF」です。

▶水晶抽出水溶性珪素『濃縮ケイ素PF』

ケイ素が多く含まれる食品以外でケイ素を手軽に摂取できるのが、水晶抽出水溶性珪素『濃縮ケイ素PF』です。国内で最も実績のある原料ブランド「umo®」を使用して作られた水溶性ケイ素の濃縮ケイ素PFは、水溶性ケイ素成分が濃縮されているため、量や濃さを調節しながら水などに混ぜて使用します。水だけでなく、お茶やコーヒーなどの飲料水、料理や化粧水などに混ぜて使うことも可能です。
水溶性ケイ素は、マグマの高温で溶かされてガス化したケイ素が結晶化したもので、自然界でつくられる水溶性ケイ素はたいへん希少価値が高く、海外では非常に高価な価格で取引されています。umo®濃縮溶液は、自然界に存在する希少な水溶性ケイ素を世界で初めて人工的に抽出することに成功し、そのumo®を使用して作る濃縮ケイ素PFは国際規格GMP認定工場で製造されています。

▶水晶由来の水溶性ケイ素がおすすめ

自然の力で作られた水晶は、99.9%がケイ素によって構成されていて、人の体内に吸収されやすい水溶性ケイ素は水晶の中に豊富に存在している鉱物由来のケイ素です。加齢により減少するケイ素を補おうと思ったら、最近出てきている実験段階の製品よりも、販売開始から14年の実績豊富な天然水晶由来の製品を選ぶのがおすすめです。
濃縮ケイ素PFは、年間100万本もの販売実績はもちろん、これまで多くの方にご愛用いただいている実績ある水溶性ケイ素の原料ブランド「umo®」を使用しているため、安心してご使用いただけます。

▶濃縮ケイ素PFはこんな方におすすめ!

加齢によって体内のケイ素は減少します。乳幼児の頃に比べて、30代・40代の方のケイ素は半分以下までに低下するとも言われます。食物繊維に多く含まれているケイ素ですが、食品から摂取できる量は5%程度しかないことから、より効率よく摂取するなら水溶性ケイ素の原料ブランド「umo®」を使用した濃縮ケイ素PFをおすすめします。
濃縮ケイ素PFは、普段の食習慣を振り返り「食物繊維の摂取が足りていない…」と感じている方や、食物繊維が多く含まれている穀物やイモ類・野菜・海藻などをあまり食べないという方は、より手軽にケイ素を補給できる濃縮ケイ素PFをおすすめします!

人気美容雑誌でも紹介される『濃縮ケイ素PF』が選ばれる理由

ケイ素が身体の組織を構成するのに欠かせない成分であることをご存知の方も多いと思いますが、一口にケイ素と言っても実際はどれも一緒ではありません。腸管における吸収力を高め、効率よくケイ素を摂取するには、水溶性であることが重要だからです。
人気美容雑誌などで紹介されている「濃縮ケイ素PF」は、水溶性ケイ素の原料ブランドとして実績のある「umo®」を使用しています。販売開始から14年、年間100万本もの販売実績(※2017年実績)がある株式会社APAコーポレーションの登録商標であるumo®は、国内で最も実績のある原料ブランドして知られています。

▶安全なGMP認定工場で生産されている

食べ物や飲み物に混ぜて飲む濃縮ケイ素PFは、国際規格のGMP認定工場にて製造されています。日本では、厚生労働省から食品を選ぶ際はGMP認定工場で製造された商品を選ぶようにと推奨されています。日本にはまだサプリメントなどの安全性や品質について明確な規制がないため、残念なことに安全性や品質が十分でない、問題のある製品もあります。
一方、濃縮ケイ素PFは、国内規格のGMP認定工場で生産されていることから、健康な方はもちろん、お子さままで安心してお試しいただけます。

▶食事や飲み物に混ぜて手軽に摂れる濃縮ケイ素PF

濃縮ケイ素PFの飲み方はとてもシンプルです。普段飲む飲料水やコーヒー・ジュースなどに、1回あたり10~30滴を混ぜて摂取します。効率よくケイ素を摂取するには、1日あたり10回程度に分けて小まめに摂取するのがおすすめです。1日の摂取量は5ml程度が目安です。濃縮ケイ素PFは、アルコール飲料にまぜて使用することも可能です。
飲み物に混ぜる以外に、料理や美容に濃縮ケイ素PFを混ぜて使用になれます。たとえば、お米を炊くときに濃縮ケイ素PFを混ぜたり、煮込みやお味噌汁などに濃縮ケイ素PFを混ぜたり、他にも食品の保存や野菜を洗う時など様々な用途に使えます。
また、女性に人気の使い方が、美容ケアに濃縮ケイ素PFを活用するという方法です。たとえば、化粧水や保湿クリームに混ぜて使ったり、石鹸や洗顔料に混ぜて使ったり、帰宅後の日焼け対策や入浴時、歯磨きをする時などにも濃縮ケイ素PFをご使用になれます。
たっぷりお得に使いたい方には500mlのお徳用サイズがおすすめですし、信頼できるケイ素をお探しの方には、初めての方におすすめの50mlの持ち運びサイズがおすすめです。

飲む以外にも様々な用途で使える『濃縮ケイ素PF』は、1万円以上のお買い上げの場合は代引き手数料無料で全国一律送料無料となっております。新規会員登録をいただいたお客様を対象に割引券を贈呈し、2回目以降は会員ランク割引など、お得な割引サービスをご利用いただけます。
定期お届けサービスや返金保証などもございますので、ハリ・潤いのある毎日のためにスーパーミネラルケイ素をお探しの際は、安全なGMP認定工場で生産されている実績豊富な『濃縮ケイ素PF』をぜひお試し下さい!

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